2月28日、尾張一宮駅前ビルにて、本学生活文化学科の学びを活かした「住宅用火災警報器」の啓発イベントを開催しました。
イベントのポイント
POINT 01
専門性を活かした制作体験
生活文化学科側で用意した土台に、星やハート形の砂糖を飾る「シュガークラフト制作体験会」を実施しました。
POINT 02
親子で学ぶ防災
参加した115名の親子連れに対し、本物の警報器を模したお菓子作りを通じて、防火への親しみやすさを提供しました。
POINT 03
適切な維持管理の啓発
市消防本部と共に、警報器の「10年ごとの買い替え」や「半年に1回の点検」の重要性を呼びかけました。
新聞掲載
本イベントは3月1日(日)中日新聞朝刊の尾張版にも掲載されています。
本イベントは3月1日(日)中日新聞朝刊の尾張版にも掲載されています。



